「始まる前から終わってる脆弱なバイデン政権」シリーズ続きます。政権最大のリスクは、たぶん移民問題でしょう。 バイデンが大統領に就任した早々、合法的な入国手続を経ていない移民・難民に対して寛大な政策を発表すると同時に、中米
「始まる前から終わってるバイデン政権」シリーズ。 大統領就任初日にいきなり、隣国カナダが絡むKeystone石油パイプラインの建設中止の大統領令に署名したバイデン爺。即、カナダのトルドー首相が懸念を表明しました。 ただ、
「始まる前から終わってるバイデン政権」…分断のすすむアメリカで、大統領就任当初から難問が続きます。中南米の移民問題、パイプラインをめぐるカナダとの外交問題、そして何より、数多くのアメリカ人や議員に「正当な選挙で選ばれてな
◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎ アメリカは人口が増える先進国。とはいえ、全国一律に増えているわけではありません。2010年以降の10年間で、アメリカで増えた人口1800万人のうち、約6割を占める1000万
◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎ オーストラリアを代表する都市「シドニー」は、南半球で唯一、平米あたりアパートメント平均単価が1万USドルを超える街(坪350万円、東京やNYCと同カテゴリー)。でも詳しく見
【Vol.181】人と国家は安寧と成長を求める?経済成長と国家成長は株価上昇と不動産価格上昇をもたらす?
◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎ 英国イングランド北部、都市圏人口30万人余りの街プレストンは、2030年代に開通予定の英国新幹線(HS2)が完成すれば、ロンドンと78分で結ばれる終着駅になる予定。また新幹線が
今回の大統領選で、アメリカ社会の分断が決定的になったと思います。 どんな疑わしい経緯であれ、バイデンが大統領になっている現状が「アメリカの選択」なのだとすれば、この国は「国民のハーモニーをぶっ壊す選択を自らした」と言わざ
フロリダ南西海岸は、亜熱帯の海に囲まれた素敵な場所。ジュゴンやマナティが人間のすぐそばを悠々と泳ぐ、世界で最も生態系が豊かな海の一つと言われています。 快適な気候と生活環境、優れた医療環境を求めて全米から移住してくるため
100年に一度のパンデミックで実体経済は最悪の状態、それなのに金余りで資産バブル。コロナ危機はリーマンショックとは真逆で、コロナバブルを引き起こしています。ただ、この状態はいつまでも続きません。 膨れ上がった資産バブルは