トランプ大統領任期、残すところあと2日、水面下で、このような話が出ています。 ・2021/1/20、バイデンは第46代大統領に就任しない。 ・トランプも第45代大統領としての任期が終わるため、次期大統領には就任しない ・
アメリカは建国244年、まだ若い国。粗削りなところもありますし、歴史的経緯を見ても、欧州の帝国主義者や金融資本から、真の意味で独立を勝ち取る途上ということもあり、階層や政治思想をめぐって、分断を起こしやすい状況の国だと言
私(鈴木学)はアメリカの選挙権を持ってるわけではなく、日本に居ながらYoutube動画あげたり、神社にお祈りすること位しかできませんが、 それでもトランプを応援してしまうのは、今の時代ならではの危機感があるからです。グロ
FBIの機密文書が公開され、今後数日で、「オバマゲート事件」の内容が解明されていくでしょう。その時に視聴者の皆様がニュースをパッと理解できるよう、これまでの経緯や構図を、分かりやすく10分間の動画にまとめました。 オバマ
1月20日バイデンの大統領就任式が予定されていますが、17日に予定されていたリハーサルは治安上の理由によりキャンセルされたようです。 地下にもぐっているトランプ側の情報をひも解くと、1月14日を境に、水面下でトラさんが反
1月20日バイデンの大統領就任式が予定されていますが、すでにアメリカ社会が完全に分断した状態で、この国を一つにまとめるのは至難の業、というか無理でしょう。 すでにアメリカ社会が完全に分断した状態です。大統領選以降、民主党
【Vol.179】白馬の素晴らしさって知ってますか?長野県白馬村はスキーだけじゃない。コロナ禍でも楽しめる?
アメリカは社会が分断して不安定な政治状況になりましたが、それでも不動産を通じた資産形成のチャンスは世界No.1。賃貸マーケット、中古流通マーケットが確立、取引システムも成熟して透明性が高く、人口も増えており、何より不動産
緊迫するアメリカ、中国、そして国際情勢。2021年が明け、明日が読めない世界になりました。 政治経済の大環境としては、 ・コロナ後、世界中で膨れ上がったバブルの処理が迫っている ・金融資本やグローバル巨大企業が国家運営に
サンディエゴはカリフォルニア州でロサンゼルスに次ぐ第2の都市で、メキシコと国境を接しています。 12月上旬のStay at Home オーダー前の街の様子を撮影しました。 南北に約110km以上続く美しい海岸線に個性豊か