12/11 無料オンラインセミナー「アメリカの穴場・オクラホマ収益不動産ご紹介」

コロナ以降、住宅価格の急騰がすすむアメリカの各都市。値上がりスピードがあまりに急で、去年25万㌦で買えた都市が今年35万㌦みたいな話も珍しくありません。そんな中で、「人口と経済が順調に伸びているのに、まだ出遅れ感があり、現時点で安く買える都市」の代表格として、全米から「オクラホマシティ」を選び、資産価値の安定した収益戸建を紹介することになりました。高い賃貸利回りと将来に向けて値上がり益が期待できます。

アメリカ中西部に属するオクラホマ州は、テキサス州の北にあります。州内最大都市オクラホマシティ(Oklahoma City, 略称OKC)は、テキサス州のダラスからクルマで3時間ほどの距離。大平原の真ん中にあり、以前は世界最大規模の家畜の取引場がありましたが、今日では航空宇宙産業、エネルギー産業を中心に発展を遂げています。

オクラホマシティ都市圏の人口は2010年の125万人から、2020年には142万人に増え、増加率14%。賃金上昇も順調で、2015年から21年の間に20%も伸びています。その割に不動産価格の伸びが他都市と比べてマイルドで、同期間での不動産価格の伸び率は25%。つまり、不動産価格が上がっても、地域経済の成長率と比べてバランスの取れた状態になっています。

近隣の都市と比べてまだ割安感があり、直近のデータでテキサス州のオースティンは戸建の平均価格が55万㌦、ダラスも38.3万㌦になっているのに、オクラホマシティはまだ23万㌦で買えます(Redfin.com調べ)。

セミナーでは、オクラホマシティのなかで、不動産投資に適した2つのエリアから、それぞれ、投資保有価値のある物件をチョイスしてご紹介します。

・郊外の高級住宅地で学区の良いEdmond周辺で、30万㌦台の資産価値の高い戸建

・若い世代に人気の高いThe Village周辺で、20万㌦前後のお手頃価格の戸建

賃貸利回りは高く、諸経費を控除したネットでも5~6%台は期待できる上、成長都市なので将来に向けてキャピタルゲイン期待もあります。そして嬉しいことに

・現地金融機関からの不動産担保融資が可能

・信頼できる現地賃貸管理会社をご紹介

まだ日本でほとんど知られていないオクラホマ州の不動産投資を、皆様にお伝えいたします。お楽しみに。

開催日時:日本時間 2021年12月11日(土) AM10:00~11:00 参加費無料

お申込み期限:日本時間 12月11日 AM9:00まで。
お申込み後、入力いただいたEmailアドレスへ申し込み確認メールが自動送信されます。
セミナーリンクは、セミナー開催日時の「前日AM9:00」と「当日1時間前」に自動送信されます。
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講演者:Lindsay Craig 氏

Chinowth & Cohen Realtors所属、不動産エージェント

 

 

 

 講演者:鈴木学 氏      Manabu Suzuki
株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長

世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく&投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長