私は大学時代、世界中を貧乏旅行するバックパッカーでした。 日本で一生懸命バイトして、そのお金を使って長期間、旅を続けるために、物価の安い途上国ばかり行ってました。当然ながら、移動手段は快適とは言い難かったです。でも、とて
私は不動産投資20年やってますが、主観的には「後悔」の連続です。 ・あの時、買っとけばよかった ・あの時、売らずに持っとけばよかった 中でも最大の後悔は、2005年の中国・大連で、家を買わなかったことです。 もし、あの時
アメリカでは、大統領選たけなわですね。トランプ共和党が勝つか、バイデン民主党が勝つか、現時点では分かりませんが、 共和党が地盤とする地域は、地方・田舎が多く、製造業や農業従事者が多く、不動産価格は安め、家主有利。 一方、
不動産投資の世界で良い情報を得る為のポイント。 相手に「めんどくさい客」だと思われてしまうと、良い情報が入ってこなくなります。 関係者の協力も得られず、成功から遠ざかってしまいます。 「損する人5つの特徴」 ・上から目線
オーストラリアは日本人にとって海外移住の人気国ですが、不動産に関していえば、常識が日本と全く違います。 「不動産オーナーになれば、経済的に豊かになれる」 「賃貸暮らしが続くと、どんどん貧乏になる」 私と同時期に移住した日
不動産投資において、「高利回り」物件は「高収益」ではありません。 否、「高リスク」ということです。「安物」とも言えます。 高リスクをカバーするだけのスキル、知識経験、時間がある方なら 「お宝物件」にできますが、そうでない
あのホリエモンが、広島県尾道訪問中に、 マスク着用をめぐって地元の餃子屋とトラブルになり、 Twitterが炎上する事件がありました。 その数日後に、私が尾道を訪れる機会がありました。 新型コロナに対する危機感が、東京と
日本社会に生きて、「同調圧力」に悩む方は少なくありません。 コロナ禍の時代になり、自粛、マスク、ソーシャルディスタンス… 同調圧力がさらに強まった感もありますね。 では、海外に出て暮らせば、 「同調圧力」から解放されるの
瀬戸内海に面する広島県尾道市は、 日本で一番有名なサイクリングコース「しまなみ海道」の玄関口。 その尾道で、築92年の古家を再生したゲストハウスが完成しました。 尾道駅にも瀬戸内海にも歩いて5分以内の至便な地。 サイクリ
購入予算1億円を超えてくると、数千万円とはまた別次元の話になってきます。 ・ 購入者層は、実業家か資産家になる。 ・ 購入・保有の動機は、節税のほか「資産保全・グローバル資産分散」が入ってくる。 ・ 購入できる都市の格が