【IPAチャンネル】トランプを倒したい米国エリートの驕りと、救いようのない民衆蔑視!(鈴木vol.198)

 「私(鈴木)に言わせれば、今どきマスメディアの言うことを信じる人たちこそ、世界一可哀相な陰謀論者だと思いますけどねえ!」

アメリカのエリート・既得権益層の感覚や価値観は、一般民衆と乖離しすぎだと思います。その根底には民衆蔑視があり、彼らの言動がアメリカ社会の分断を促進しています。

紀元前5世紀の古代ギリシャ・アテネの民主政治で生まれた「弾劾、陶片追放、僭主」というキーワードから、エリート層の思考の前提や、頭の中身を紐解いてみます。彼らがなぜ、トランプを潰さなきゃならないと考えるのか?
4年にわたって組織的な攻撃を仕掛けてもなお、トランプ潰しに未だに成功しません。なぜなら、本質的なところで頭が良くないんです。

「7000万人の行動の重みを理解できない、頭でっかちなアメリカのエリート学者や政治家達。彼らは洞察力がないから予言が外れるんです。一見、頭よさそうにみえて思考力が貧弱だからトランプを倒せないんです。」

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