【IPAチャンネル】アメリカ選挙介入の黒幕はバチカンだった(鈴木vol.145)

昨年11月の大統領選で、アメリカ激戦各州のドミニオンサーバーから送られた開票データは、ドイツを経由してイタリアに送られ、電子操作でバイデン票を増やした後、軍事衛生経由でアメリカに送られました。

なぜイタリアなのか?というと、そこにカトリック総本山「バチカン」があるのです。 バチカンの面積は小さいですが、全世界で12億人を超えるカトリック信者を束ねる組織で、巨大な権力と権威を持っています。

バチカンの盟主・ローマ法王は国際紛争の調停、人権問題への介入などで、大国を凌ぐほどの国際的影響力を持っています。

バチカンには政治的野望があり、世界統一政府を目指しています。それで、アメリカファーストを掲げるナショナリストのトランプを敵視していました。選挙不正に手を染めてでも、トランプ再選を阻止したかったようです。

犯行に関わった、イタリアの大手軍需企業社員の内部告発によって、事実が明らかになりつつあります。

トランプの敵は多い。アメリカ国内だけじゃなく、中国イランロシアだけじゃなく、ヨーロッパにもしっかり居たということです。

今回の件を告発すると、イタリアというNATOメンバーの軍事同盟国を敵に回すことになるので、うかつに大統領令出せませんね。いまイタリアと調整中だと思います。闇は、実に深いですね。 2020アメリカ大統領選は、驚きとともにはじまり、さらにすごい驚きのなかで終わるように思います。

海外不動産に関して、聞きたいこと、知りたいことなどありましたら、お気軽にお問合せください

ご質問・メルマガ登録はこちら