【IPAチャンネル】北海道の穴場~小樽と室蘭の戸建投資が面白い(鈴木vol.292)

明治期から北海道経済を支えた産業都市、小樽市と室蘭市は、1960~70年代に最盛期を迎え、今は人口減少局面に入っていますが、不動産投資の意味では面白い場所です。

「小樽や室蘭が不動産投資の穴場である理由」
1)人口減少中の都市なので、ライバルが少なく、物件の仕入れ値が安い。
2)かつて大繁栄した都市なので、インフラが整備されている。
3)両都市とも札幌とのアクセスが良く、今後、交通網が切り捨てられるリスクがほぼ無い。
4)市の中心部、利便施設が集中する場所に、必然的に人が集まるので、そこを選べば賃貸需要も堅い。

小樽築港駅や東室蘭駅徒歩圏の、都市機能や賃貸需要が充実した地域で、レノベ済の収益戸建、325~415万円でご紹介できます。表面利回りは13~14%、遠隔地の大家さんが安心できる管理会社、家賃保証会社つきです。

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