【IPAチャンネル】(鈴木vol.118)情報戦で左翼を撃退する方法

ネットの書き込みを苦にして自ら命を絶つ人や、職を失う人がいます。或いはマスコミ報道が原因で会社が窮地に陥ったり、観光地や名産地のブランド価値が毀損してしまうこともあります。自分や家族を守るため、社会的立場を守るためにも、「情報戦リテラシー」は絶対に必要な時代です。

で、世の中で一番悪質・有害な情報戦を仕掛けてくる人たちは誰か?間違いなく「左翼」です。左翼とは、社会主義・共産主義を志向する勢力。権力志向が強く、自由や民主を嫌います。古くはレーニン、コミンテルンから、今日の中国共産党に至る系譜にみるように、敵を陥れ、弱体化させ、自分の意のままにするための「情報戦」を得意としています。

私は9年前、東日本大震災・原発事故というきっかけで、左翼の情報戦の醜さ、冷酷さを、身をもって体験することになりました。私のかけがえのない故郷が左派メディアや反原発運動団体によって、「人間が住んではいけない放射能汚染地」というレッテルを貼られ、連日、爆弾のような新聞記事、ネット記事が投下される。常軌を逸した不安煽り、誇張、歪曲の嵐…

故郷・柏エリアの名誉を守るため、私は微力ながら立ち上がり、情報発信をはじめ、彼らと戦いました。

その体験から学んだことは、左翼と議論してはいけない(どっちみち無駄…)。そして何より大事なのは、「彼らにレッテル貼られる前に、こちらからレッテルを貼って反撃すべし!」。彼らにふさわしい称号は、「言論テロリスト」、「反原発原理主義者」等々。

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