【IPAチャンネル】(鈴木vol.55)「2000万円で買えるor買ってはいけない海外不動産」

海外不動産の購入予算が、1000万円から2000万円に増えるだけで、資産価値的には全く別次元の世界が見えてきます。

グロス2000万円というのは、アメリカでもイギリスでもドイツでも、たいていの先進国で銀行融資が成り立つ価格帯だし、買い手も売り手も、一応は、融資を前提に取引できます。それが「まともな都市の、良い立地で、資産価値の安定した不動産物件」を選びやすくしています。

「不動産投資に使える現金1000万円あるなら、1000万円のしょぼい物件買うより、頑張って1000万円融資をひいて、2000万円クラスにチャレンジした方が絶対に良い」と。

海外不動産に関して、聞きたいこと、知りたいことなどありましたら、お気軽にお問合せください