2020/4/16【参加費無料】オンラインセミナー「激安為替&政府家賃保証!オーストラリア・パース不動産」

◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎

 

4月 16日 @ 14:00 – 15:00

コロナショック以来、対日本円の為替が10年ぶりの激安になった「オーストラリア」、西海岸の美しい街「パース」で、「政府家賃保証付き」の収益物件を、ZOOMによるオンラインセミナーで紹介します。参加は無料です。
 


 
新型コロナウィルス感染症の影響で全世界の経済が打撃を受けています。オーストラリアも例外ではありません。失業者は増え、民間賃貸住宅では家賃減額請求も起こっています。
とはいえ、コロナ問題は永遠に続くわけではなく、いつかは解消します。そうなれば、「人口が増え続け」「住宅が慢性的に不足し」「不動産価格が上がりやすい」オーストラリアの不動産投資で、利益を得るチャンスが出てきます。
伸びしろのある先進国、自然豊かでライフスタイルも魅力的で、特に女性に大人気な国「オーストラリア」の不動産を、いま、為替のマジックで割安に買える日本人。コロナ問題のリスクと不確実性を理解する人が資産形成目的で買うなら、十分アリだと思います。
 
そのオーストラリアで、私たちは、「コロナショック期間中に家賃減額請求を受けるリスクの低い不動産物件」を日本の投資家向けに紹介する責務があると考えます。それが、
NRAS = National Rental Affordability Scheme (政府家賃補助付き賃貸住宅)

オーストラリアでは、都市部の賃料が上がり、貸家暮らしする若い世代の負担が重いことが社会問題になっています。そこで、オーストラリア政府が打ち出しているのが、リーズナブルな家賃で貸してくれる住宅オーナーに対する国庫補助金(NRAS = National Rental Affordability Scheme)。
「毎年11,248豪ドルを、無税でオーナーに振り込む」 (2026年まで)
 
それが、皆様にどういう意味があるかというと、
・いまの激安為替のタイミングで、オーストラリア・パースでNRAS対象不動産を買って、
・政府基準以下の賃料で賃貸経営し、
・毎年、上記の政府補助をもらい、
・結果的に、高利回りで運用できる。
(※連邦政府の住宅政策の一環として出す補助金だから、一般的な民間賃貸住宅と比べて、家賃減額請求を受けるリスクも低いといえます)
いまの為替ゆえ、安いものは2000万円台から、パース都心至近の好立地でも3000~4000万円から購入できます。オンラインセミナーで、詳しく解説いたします。

 

講演者:Lily Chong

マレーシア出身、2008年オーストラリア・パースに移住。2010年から不動産エージェントおよび投資を開始。2014年に不動産仲介業Trident Property Partnersを起業。36名のチームメンバーを率いてアジア太平洋各国のエージェントと国際的なビジネスを展開。2019年にIQI Global社とのジョイントベンチャーIQI WA(Western Australia)社を起業。㈱国際不動産エージェントとも提携関係にあり、パースの優良収益不動産を日本の投資家に紹介している。
 
 
講演者:鈴木 学 (Manabu Suzuki)
約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、(株)国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。