2019/7/1 社長来日講演!ディズニー目の前収益物件セミナー@東京

◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎

   

アメリカ、フロリダ州オーランドは、「テーマパークの都」、「全米ダントツの来客数を誇る都市」。

都市圏人口200万の街に、毎年、7200万人の観光客が押し寄せる。ここ数年は、来客数は年間5%(400万人)のペースで増えています。ホテルは絶対数が不足し、観光客は子連れファミリーが多いので広い居住空間が必要。地元民の住居を民泊に出しても全然足りない…大型観光地オーランドは、「ファミリー観光客目当てのホリデーホーム」が絶対に必要な都市です。
ホリデーホームに参入する会社が多数あるなか、「競争力ある、選ばれる物件」を見極めるのが投資成功の肝です。ポイントは3つ
1.立地
2.間取り
3.サービス

 
 

 
 
 
 

ポイント1.「ディズニー敷地目の前、抜群の立地」
多彩なファミリー・エンターテインメントを誇る都市オーランドですが、多くの観光客の目当ては、やはり「ディズニーワールド」を中心とするテーマパーク群。
1.ウォルトディズニーワールド
2.ハリウッドスタジオ
3.アニマルキングダム
セミナーで紹介する物件「Magic Village」は、これらのテーマパークから一番近い宿泊可能施設。パークからの絶対距離の近さは大きな競争力につながります。

 
ポイント2.「宿泊・投資に最適な3~4部屋タウンハウス」
「Magic Village」シリーズは、10年前からオーランドのホリデーホーム市場に参入するなかで、宿泊客に最も喜ばれるサイズと間取りを探求してきました。観光客ファミリーのニーズが集中するのは「3ベッドルーム」か「4ベッドルーム」。間取りがそれより大きくても、小さくても、人気は落ちるそうです。
さらに、投資家へのリターンを大きくするために、「戸建タイプより建築・メンテコストが安上がりなタウンハウス」で商品企画しています。各住居にはプールや広い庭をつけておらず、「収益の65%をオーナーへ還元」を可能にしています。


 

 
 
 
 
 
ポイント3.「充実のサービス・共用施設」
最近の宿泊客のニーズとして、Experience(体験)を重視する傾向があります。「ホテルライクなレセプション」、「レストランやクラブハウス、プールなどの共用施設」などが満足度向上の鍵になります。Magic Villageシリーズは、共用施設やサービスの質にこだわり、リピーターを増やし、オーナー様へ末永く投資利益をお届けします。


2019年7月1日(月) 15:00 – 17:00 @ パズル一番町
 
講演者:Felipe Guedes氏 (Magic Development社)
ブラジル出身。米国フロリダ州オーランドで起業。ディズニーリゾートの近隣で収益型ホリデーホームの企画・開発に成功し、事業を拡大中。世界最大のテーマパーク都市「オーランド」の将来性を日本の方々にも是非知って欲しいと意欲を燃やす。
(講演は英語で行われ、日本語通訳がつきます。)