完全に分断されたアメリカ社会。誰がトップになっても、分断の傷を癒すのは大変な仕事です。 選挙後の混乱のなか、トランプ大統領や主要サポーターによる発言の機会が、大手SNS(Twitter、Facebook、Youtube)
私鈴木学は、不動産の国際取引および関連サービスの会社を経営しています。 東京千代田区に本社があり、メンバーは経営陣含めて総勢8名。少人数ですがスタッフは日米独3ヶ国に展開。 むちゃくちゃユニークな業態で、世界的にもほぼ類
大統領選挙の手続きが終わり、アメリカは「戦」(いくさ)になりました。「2021年アメリカ冬の陣」開幕。 慶長19年(1614年)大阪冬の陣では、豊臣方が大阪城を守り、城外から徳川方(幕府軍)が総 攻撃する構図でしたが、今
今まさに動乱の世。アメリカで、中国で、イタリアで、常識をはるかに超えることが毎日起こる、不思議な日常。現実感がまるでない! アメリカ大統領選は、憲法上の手続きが全て終わり、たぶん世界の9割以上の人が、1/20にバイデンが
このままバイデンが大統領就任した場合、アメリカ政治は大統領、上院、下院も全て民主党が多数の「トリプルブルー」状態になります。 そうなると間違いなく、大統領選挙結果に異議を唱えた共和党議員に対する過酷な報復と、言論弾圧、家
昨年11月の大統領選で、アメリカ激戦各州のドミニオンサーバーから送られた開票データは、ドイツを経由してイタリアに送られ、電子操作でバイデン票を増やした後、軍事衛生経由でアメリカに送られました。 なぜイタリアなのか?という
バルセロナは、スペインのカタルーニャ州の州都。サクラダファミリア教会などガウディ建築物が市内に点在しています。また、ピカソとミロのモダンアートを展示する美術館もあり、芸術と建築の街として知られています。また、食で有名なの
アメリカ史上最大にもめた大統領選は、政権転覆クーデターという、最悪なかたちで幕引きを迎えようとしています。結論からいうと、 1) 分断したアメリカ社会は当面、良い方向に向かうとは思えない 2) 政治上、一番の懸念は「トラ
◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎ コロナで先行き不透明、収益物件の価格は高止まり、銀行融資も厳しい昨今ですが、「地方」に目を向ければ穴場が数多くあります。たとえば熊本市は、日本の政令指定都市の中でも地価と家賃の
◎◎◎ 本セミナーは終了致しました ◎◎◎ コロナ禍に見舞われたオーストラリア。とはいえ被害が比較的少なかったのと、ローン金利が史上最低水準まで下がったことで、2021年は国内主要都市で軒並み値上がりの予想。なかでも上昇