こんにちは。
国際不動産エージェントです。
今回は弊社らしく、
場所はなんと、南太平洋の「フィジー共和国」です。
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地政学リスクの時代に究極のPlan B投資…
南太平洋の楽園フィジーにセカンドハウスを持つ発想
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南太平洋の「フィジー共和国」
日本から南東へ7200キロ、地理的にはオセアニアに属する島国。
ラグビーの強豪国なので、それでお馴染みかもしれません。
トロピカルな気候、素敵な海が広がる南国の楽園です。
実は日本からそんなに遠くありません。
成田からフィジーのナンディ国際空港まで直行便が出ており、所要9時間40分。
アメリカ西海岸と変わらない。そして、インドネシアのバリ島(8時間)と大差ありませんね。しかも、
成田〜ナンディ間の機内から、レアアース開発をやってる「南鳥島」の姿が見られるかもしれません。
フィジー共和国の人口(90万人)の大部分(70万人が集まるビティレブ島
ハワイでいえばオアフ島みたいな栄えてる島に、今回の紹介物件Nanuku Resortがあります。
島内にはスバ、ナンディなど大きな都市があり、中高層ビルや商業施設が建ち並びます。
奇しくも・・・ハワイ州とフィジー、オアフ島とビティレブ島の人口規模はよく似ています。
ビティレブ島の南岸、Pacific Harbor界隈はフィジー随一の高級リゾートエリア
南太平洋のビーチ目の前に、リゾートレジデンス売出中。
実は世界中の富裕層にかなり売れておりまして、残り2戸しか残ってません。
土地は所有権、短期賃貸で収益別荘として運用も可能です。
そして本題…なぜPlan B投資なのか?
2022年から、世界の安全保障環境が激変しています。
ロシアのウクライナ侵攻、アメリカのベネズエラ、イランにおける軍事行動
そして差し迫る台湾有事懸念…
そもそも、あれだけ安全とされた「ドバイ」が対岸のイランから攻撃を受け、
富裕層移住者が避難を強いられるとは、誰も予想していませんでした。
この地球上で、果たしてどの地域が地政学リスクから無縁なのか?
これまで、安全な世界を前提としたPlan A投資プランがありましたが、
今は有事を前提としたPlan Bも必要かもしれません。
歴史上、フィジーが属する「南太平洋」はある意味、世界一安全かもしれません。
どの大国の勢力争いも経験したことがありませんし、
強いていうなら・・・太平洋戦争の日本 vs 米国・豪州の戦役がありましたが、
日本軍が進出できたのはガダルカナル島までで、フィジーまでは到達しませんでした。
そんな時代もあって…Plan Bとして「南太平洋」にいつでも住める拠点を持つ富裕層が増えています。
幸い、フィジーは(世界的にみれば)日本から比較的近い場所で、英語圏でもあり、
ニュージーランドやオーストラリアに行きやすい場所です(所要3〜4時間台)
フィジーに我が家をもつ…これまで日本になかった、突飛な発想かもしれませんが、
もし、ご購入をご検討中の方や現地視察をご希望の方がいらっしゃいましたら、大歓迎です。
皆さまとフィジーを訪れる機会を持てることを、心より楽しみにしております。
※ご紹介している物件はお問合せ時点で終了している可能性もありますが、
類似をご紹介できる可能性もありますので、お気軽にお問い合せください。
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