2/6 無料オンラインセミナー「ハワイ別荘保有者必見!3000万円台の特選収益物件はこれだ」

コロナ禍によって主要産業の「観光」が大打撃を受けているハワイ。ただ、世界的な金余りのなか、ハワイ平均の不動産価格は下がらないどころか、昨年11月から明らかな上昇をみせています。とはいえ現時点なら、30万ドル台(3000万円台)で買えて、かつ市場流通して投資価値のある物件が見つかります。そのような物件をチョイスしてご紹介します。

ハワイ、特にオアフ島やマウイ島は、日本やアメリカ本土を中心とする、島外からの観光客で経済が成り立つ島。コロナ禍で島外からの観光客が、数か月にわたり来なくなり、ホテル、飲食、小売…経済が大打撃を受けました。仕事や住宅を求めてアメリカ本土に渡っていったロコ(地元島民)も多数。

とはいえ不動産マーケットが、一様に打撃を受けたわけではありません。今年に入ってからの成約数が大幅減となったエリアもあれば、逆に、昨年以上に活発に取引されているエリアも相当数あります。傾向として「都心を少し離れた近郊」「お値打ち感のあるエリア・物件」の勢いが強いと言えます。

2020年が終わってみれば、ハワイの中心地オアフ島のコンドミニアム、戸建市場ともに中間価格は前年同月比にて約6~7%上昇した結果となりました。実需及びハワイ居住者や米国本土居住者の投資物件を中心に、歴史的な米国の低金利に後押しされ、大変活況の不動産市況が継続しております

データをみても、成約件数が上がり(=取引が活発)、成約日数が短縮され(=すぐ売れる)、市場在庫も減るなど、値上がりやすい客観的状況が揃っています。

セミナーでは、ハワイの不動産マーケットデータ分析の第一人者・大岡さんを講師にお呼びして、今なお3000万円台で買える特選物件の紹介をいたします。

オンラインセミナーで、詳しく解説いたします。

日本時間:2021年2月6日(土)AM10:00~11:00 参加費無料

お申込み期限:日本時間 2月6日AM9:00まで。
お申込み後、入力いただいたEmailアドレスへセミナー参加リンクをお送りします。
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講演者大岡 修 Osamu Ooka
ILC & Swell Realty LLC 取締役
神奈川県横浜市出身、青山学院大学卒。宅地建物取引士。
2006年ハワイの高級ブランドレジデンスのセールス・マーケティングに関わり、その後ハワイ不動産の道へ。新築プロジェクトの販売・企画から、中古物件の仲介、所有後の管理・運用まで、様々な経験と視点から徹底した顧客目線でのアドバイスから多くの顧客から信頼を得ている。現在はILC & Swell Realtyの取締役としてハワイオアフ島ノースショア在住。趣味はサーフィンで、ハワイをこよなく愛している。